途中一回だけ、レー探がレーザー反応した
が、マツダ車も何も無かった
あれはなんだったんだろ??
そうだとしたら、わかってて嫌がらせしたんだろう
「これから撃ちますよ」アピールする殺し屋はさすがにおらへんやろ!!
分からんで。
韓国軍とかまさにそれをやったんやろ(;・∀・)
参考元:【ユピテル専用】レー探スレッド★117
https://medaka.5ch.io/test/read.cgi/car/1645394730/
【予想】周りに何もないのに、なぜレーザー探知機が反応したの??
スレ内では「殺し屋説」が飛び出したりしてますが、この不思議な現象のリアルな原因を大真面目に予想してみました(・x・)ノ
マツダ車などの安全支援センサーが誤警報の原因になりやすいのはそこそこ有名な話ですが、今回は「周りに誰もいない駐車場で、一日中いて、たった1回だけ反応した」というのが大きなポイント。
この状況から考えられる、意外な犯人候補たちがこちら!(ΦωΦ)
- 1. 太陽光(特に西日)のイタズラ
レーダー探知機がレーザーを受信するセンサーは、特定の波長(赤外線)を検知する仕組みになっています。
そのため、夕方の強い西日や、遠くのビル・他車のガラスに反射した太陽光が、偶然ぴったりな角度でセンサーに直撃したときに誤反応することも。
一日中同じ場所にいたのなら、太陽が動いてちょうど条件が揃ってしまった瞬間があったのかもしれません。
- 2. マツダ車以外の「安全運転支援センサー」
誤警報といえばマツダ車が代表格にされがちですが、実は他のメーカー(ダイハツの初期スマートアシストや、トヨタ、スバル、外車、大型トラックなど)の衝突被害軽減ブレーキに使われている赤外線レーザーを拾ってしまうことも。
質問していた方が気づかないうちに、視界の外や少し遠くの道路を通り過ぎた車が原因だった可能性は十分にあります。
- 3. 周辺施設の赤外線センサー
公園の近くに、自動ドアや防犯カメラ、自動販売機などはなかった??
これらから出ている赤外線センサーの光を、風で揺れた木の葉や、近くを通った車のボディがミラーのように反射して、一瞬だけレーダー探知機に届いてしまったというケースも考えられます。
- 4. 道路の計測器や特殊車両
近くの道路に設置されているトラフィックカウンター(交通量計測器)の赤外線や、レーザー測量を行っている作業車が近くを通りかかった??
なんていうちょっとレアなパターンも。
まとめ
一日中エンジンをかけていて「たった1回だけ」の反応なら、
機器の故障ではなく、太陽光の反射か、たまたま遠くを通った他車のセンサー光を一瞬だけ運悪く(運良く?)拾っちゃった可能性が高そうという予想です(・x・)ノ
レーザー受信の誤報の際には、上記の犯人候補を探してみてくださいませ。
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そういえば、Lei05以降のレーザー対応型のレイたんがレーザー受信反応をみたことがあるんだけど、
画面が真っ赤になるくらいの演出が凝ってるよねー!あれは本当にビックリしちゃう!(/ω\)
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うんうん。ユピテルさんのモデルはもともと誤動作が少ないからこそ、本物のオービスを捉えたときの警告として、あそこまで迫力のあるデザインを用意したのかもね!
まだ見たことがない人は、ぜひ遭遇したときの演出を楽しみにしていてほしい!
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