車の空気圧チェックはしときましょう。ガソスタでの空気圧チェックは絶対に断れ
長距離運転後「タイヤの空気圧不足」で“ガソリン代”が上がる!? 放置すると「1万円の損」になる可能性も…点検の目安は“月1回”で大丈夫?
ガソリンスタンドで無料点検に対応しているケースもあります。給油ついでに数分で済むことが多いため、負担はそれほど大きくありません。
数分の点検が家計と安全を守ることにつながる
タイヤの空気圧不足は、普段あまり意識しない部分ですが、燃費悪化によって年間数千~1万円近い差につながる可能性があります。
空気圧の点検は数分で済みますが、後回しにすると燃料代やタイヤ交換費、安全面で思わぬ負担につながることもあるでしょう。
引用先:Yahooニュース
弄るような車じゃなくなってから車検の時しか見てねえな(´・ω・`)
高速使うような長距離運転もやらなくなったし
XL規格なにそれ?ってのが殆どだと思う
走り出して数km以内のスタンドで空気圧調整しないダメなんかね?
基本2.6にしてるけど
出先で測るとたまに3.5とかになっちゃうんだけど
夏場はそんなもんなの?
夏場は空気は膨張する
まぁメーカーの指定圧入れとけば問題ない
冷えてる時と走って温まった時はそのくらい違うのが普通だよ
だからスタンドに走って行って空気圧測っても意味ないよ
なるほど
スタンドで空気圧調整しても意味ないんだな・・・
むしろ定圧より低くなる場合があるのか(;・∀・)
スタンドでチェックすれば
スローパンクとか見つけられるし十二分に意味はある
出先でエアー入れる時は気持ち高めにしておけばそれでなにも問題ない
微妙に高い感じがしたのでBSのお客様相談室みたいなところに電話で問い合わせたら
電卓を叩く音が聞こえたあとに、そのサイズなら2.5キロで、と言われ、
タイヤ館で入れてくれた空気圧だった( ̄△ ̄;)
スタンドの空気圧なんか正確かどうか分からんからマイゲージを買って常備してたわ。
暫くして感触が変わってきたら計測して減ってたらスタンドで少し多めに入れてマイゲージで調整。
自分レベルだと頑張って走っても内圧はたいして変わらんから基本基準値で合わせてる。
入庫のたびに毎回入れ過ぎやでと伝えるけどアカンからもう諦めたわ・・・(;・∀・)
こういうもんなの?
翌朝とかに測ったか?
何十キロも走った直後に測定したら高くなっていて当然だぞ
スタンドでエア入れるならガッツリ入れて家帰って冷えてから抜いて合わせるしか無いよね
「サービスで多めに入れときましたから」って言われてお礼言ったけど
今考えるとおかしい・・・(ーー;)
参考引用先:車の空気圧チェックはしときましょう。ガソスタでの空気圧チェックは絶対に断れ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1780206401/
「空気圧 タイヤ ★12」でも“高めに入れる”話題に
タイヤ空気圧はとにかく高いのが正解
サーキット走行でも3.0入れる
と堂々断言してるオジサンの動画があったな
正直おそろしい・・・
あらかじめ低めにしとくのは聞くけど
高めにしとくのはあんまり聞かんな
冷間で3.0合わせで、サーキット走れば3.5?4.0近くまで上がりそう。
走っても空気圧変わらないとか言ってた奴じゃないか?
実際には温度が上がらないように気を付けてゆっくり走っても空気圧は上がる( ー`дー´)キリッ
細かく空気圧調整するのはドライバーの仕事
という分担・割り切りなら、それはそれで許容かなと最近は思う。
帰りに路面の凹凸であまりに乗り心地が酷くなったので、
帰宅してタイヤが冷えてから空気圧を測ったら300!
・・あれ?(゜▽゜;)
お買い上げありがとうございます!
サービスで空気をちょっと多目に入れておきました!!!(・∀・)
タイヤの空気を毎月入れてるとwww( ´゚艸゚)∵ブッww
タイヤの空気なんて
抜けた時か新品買った時くらいしか入れないだろがwww
・・・
毎月入れててなんか変わるの?(;・∀・)
参考引用先:空気圧 タイヤ ★12
https://medaka.5ch.io/test/read.cgi/car/1769304661/
結局「指定空気圧」ってどう考えればいい?
2つのスレを見ていると、タイヤの空気圧については「メーカー指定値に合わせればいい」というだけではなく、いつ測るのか、走行後に数値が上がった場合はどうするのか、少し高めに入れてもいいのかなど、意外と迷いやすいポイントが多いことが分かります。
そもそも指定空気圧って、いつ測った数字なの? 高めに入れておいた方がいいの??(;・∀・)
という疑問について、ここからは今回のスレで話題になっていたポイントを整理してみます。
- メーカー指定空気圧は「冷えたタイヤ」が基本
クルマに表示されている指定空気圧は、基本的にタイヤが冷えている状態で確認・調整する数値です。
指定空気圧は車種やタイヤサイズなどによって異なり、多くのクルマでは運転席側のドア開口部などに貼られた空気圧ラベルや、取扱説明書で確認できます。
「とりあえず前後250kPa」「少し高めにしておけば安心」と一律に決めるのではなく、まずは自分のクルマの指定値を確認することが基本になります。
- 走行後に空気圧が上がるのは珍しいことではない
タイヤは走行すると温まり、内部の空気も温度の影響を受けるため、走行前より空気圧が高くなることがあります。
そのため、走行後の温まった状態でメーカー指定値より高くなっていたからといって、指定値まで空気を抜いてしまうのは注意が必要です。
メーカーも空気圧の点検・調整はタイヤが冷えた状態で行うよう案内しており、正確に合わせたい場合は、長時間駐車したあとなどタイヤが冷えた状態で確認するのが基本となります。
- 「少し高め」は万能ルールではない
今回のスレでは、ディーラーや整備工場、ガソリンスタンドなどで「少し高めに入れておきました」と言われた経験談が複数見られました。
しかし、空気圧は高ければ高いほど良いというものではありません。
空気圧が適正でない状態では、乗り心地や操縦安定性、タイヤの摩耗、燃費、安全性などに影響する場合があります。
点検後の数値が指定値より高かった場合も、測定したのが走行直後なのか、タイヤが冷えた状態なのかで意味が変わるため、数字だけを見て判断しないことが大切です。
ただし、自然な空気圧低下を考慮して、車両指定空気圧を基準に0〜+20kPa程度で管理することを推奨するタイヤメーカーもあります。
- タイヤを交換した場合は「指定値そのまま」とは限らない
純正と異なるサイズへの変更や、XL(エクストラロード)規格のタイヤへ交換した場合などは、必要な空気圧が純正タイヤと同じとは限りません。
XL規格では、タイヤのロードインデックス(負荷能力)と空気圧の関係を確認し、純正タイヤに必要な負荷能力を下回らないよう適切な空気圧を設定する必要があります。
タイヤサイズや規格を変更している場合は、「とりあえずドアのラベルと同じ」にせず、タイヤメーカーや販売店などで適正値を確認した方が安心です。
- 空気圧チェックは月1回程度をひとつの目安に
タイヤの空気圧は、パンクしていなくても少しずつ変化します。
メーカーによっては月に1回以上の点検を案内しており、低偏平タイヤではさらに短い間隔や、長距離ドライブ前の確認を推奨している例もあります。
ガソリンスタンドでのチェック、自宅のエアゲージ、車載の空気圧監視機能など方法はいろいろありますが、まずは「普段ほとんど見ていない」という状態を避けることが大切ですъ(`ー゜)
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ガソスタで測ったら指定空気圧より高かったんだけど、これって入れすぎなの?(;・∀・)
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走ったあとならタイヤが温まって空気圧が上がってることもあるよ。
正確に見るなら、タイヤが冷えた状態で確認するのが基本だね!
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じゃあ、『少し高めにしとけば安心!』って考え方はどうなの?ヽ(・x・;)ノ
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少し高めに管理する考え方はあるけど、高ければ高いほど良いわけじゃないよ。
まずは自分のクルマの指定空気圧を基準にするのが大事かな!
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